事態は思っていたよりも・・・・
こういう時は在宅勤務制度って素敵
朝9時過ぎに電話があり、「部品があったので午後交換に行きます
さっそく旦那に報告。
そして午後1:30頃。前日の担当の方がやってきて、「外で交換作業しますね」と給湯器の基盤を交換しにいきました。私は仕事をしていたので、ふと気がつくと2:30。あらまぁ基盤の交換に随分時間がかかるんだなぁ。
でもあまりにも長いので、様子を伺いにいくと「基盤の交換は終わりまして、調整作業をしています」とのこと。
程なくして、「お湯出したいのでキッチン貸してもらえますか?」との声。給湯スイッチを触ると電源が入りました
給湯側を出しっぱなしにして、「外へ出てこれからお湯を出してみますね」と言って再び出て行きました。
ちょっと待って、待ちきれずに流れ出ている水を触ると暖かい
内心「本当にもうお風呂に行かなくて済むんだ・・・今日W@Hにして良かった~」とほっとして、私は仕事に戻りました。
ところが、なかなか担当の人は中に入ってきません。お湯も出たり止まったり出たりとまったりしています。「随分いろいろ調整しなくちゃいけないんだなぁ」と思いながらも仕事をしていると、だいぶ時間がたってから、申し訳なさそうな顔をして入ってきました。
「基盤は交換して、電源は入るようになったのですが、ガス圧をコントロールするコンピュータがまったく働かなくなってしまいまして、通常はMaxで71ぐらいに抑えるべきなのですが、200を超えちゃって制御できないんです。このまま使用していると危ないので」
「それはお湯が熱くなりすぎるということですか
「いや、そういうレベルの話ではないです。下手すると事故を起こします」
もう、こうなると東京ガスのメンテナンスの人では対応しきれず、給湯器メーカを呼んで見てもらうしかないと。その場でメーカに電話してくださったのですが、ここても同じような事案が沢山あり、早くても水曜日まで来れないと言われてしまいました・・・・
さっき喜んだのはなんだったのよー。下手にお湯なんて触らなければ良かった・・・・
ということで、温泉通いは続きます


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