303 ER:チャールズダーウィン

チャールズ・ダーウィンのつぼみ (2008/6/25)

前回の記事からほぼひと月。
チャールズダーウィンも新梢がぐんぐんと伸びていますhappy01
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こころなしか一番花のときよりも蕾の数が多い気がいたします。復活、かな~??note


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チャールズダーウィンの次の蕾 (2008/5/24)

今回の蕾は、今年最初の花よりもオレンジが強くなりました。

それにしてもチャールズダーウィンは蕾の数が少ないこと・・・。でも、考えてみれば去年コガネムシの幼虫が鉢の土中に住み着いていたのでした。まだ体力回復中、ということなのかな。。。
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早くきれいな花を沢山咲かせて欲しいです。


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チャールズダーウィンの開花 (2008/5/22)

他のバラよりちょっと遅れてチャールズダーウィンの花が咲きました。

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ぎっしりとした花びらでとても重たいです。
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去年の夏に比べるとオレンジが弱いですが、香りはとても強くうっとりとしてしまいます。


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チャールズダーウィンの蕾 (2008/5/9)

チャールズダーウィンの蕾も色付きました。

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チャールズダーウィンの花芽 (2008/5/4)

他の子にくらべるとまだまだ少ないですが、チャールズダーウィンにも花芽がいくつか付いて、膨らんできました。

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チャールズダーウィンの最初の花芽 (2008/4/17)

前回と比べると葉が大分充実しました。

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この子も花芽が出てきましたよnote

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チャールズ・ダーウィン (2008/4/6)

こちらも前回の記事upから3週間。左手前のモリニューとクリスマスローズでちょっと見にくいですが、ちゃーんと成長しています。

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新しい芽吹き - チャールズ・ダーウィン (2008/3/13)

咲き始めが一番キレイな、アプリコットイエローの花を咲かせるチャールズダーウィンです。こうやって見ると少し開帳型であることが分かりますね。

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秋のイングリッシュローズ(2007/10/11)

秋のイングリッシュローズです。

このころは花壇後半の準備を開始したので、バラはパティオ延長のテラスに置いていました。

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夏の終わりとともに一度なくなった花が、秋の日差しのもと、再び咲き始めました。秋の花の数は種類によって多いものや少ないものがありました。

グラハムトーマス

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モリニュー。

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夏の頃とはすこーし色が違います。私は秋のこの少しアプリコットがかったような色のほうが好みです。

パットオースチン

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パットオースチンは秋も本当によく咲きました。

このころから、デジカメに力不足を感じるようになりました。

もっときれいにバラの写真を撮りたいな・・・・。

フィルムの一眼レフは持っていたのですが、ちゃんと使いこなせませんでした。やはり現像してから出ないと見れない、というのは素人には敷居が高すぎますよね。それに比べればデジタル一眼レフなら、デジカメのように画面で確認できるし。。いいな。

それでもただ"バラをきれいに撮りたい"、それだけの理由で買うにはちょっと高いし、大きさも重さもあるから、他の場面(=外に持ち運んで)でもちゃんと使えるかどうか不安もあり、この時には一歩を踏み出すことはできませんでした。

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夏のチャールズダーウィン

いまさらな感は否めませんが、これまで撮りためたイングリッシュローズの写真をupしていこうと思います。

まずは夏のチャールズダーウィンです。

このバラはイングリッシュローズの中でも大きな花の部類にはいります。四季咲き性で、花の形は深いフルカップ型から開花に連れて浅くなります。樹高は120cm程度、樹形はシュラブ樹形。香りは強いティーの香りがします。病気にも強いということで、初心者にはよさそうということで選びました。

(2007/7/2撮影)

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(2007/7/3撮影)

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咲き始めの色は鮮やかですが、だんだん開いてくるに従って、薄い色に変わっていきます。

夏の間は次々に咲いていたのですが、夏が終わったころからぱったりと咲かなくなりました。その理由は地植えするときに判明します。。。

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